1:岩村通俊の像
岩村通俊は、明治2年開拓判官となり、北辺開拓の重任にあたる。
2:開拓判官 島義勇の像
今日の札幌の礎を築いた判官の実績を讃え建立された。
3:鳥を抱く女
鳥を抱く女シリーズの中でも自信作。
4:太陽の母子
本郷晩年の具象作品。
5:鳥を抱く女
180センチの大型作品。東京国立近代美術館にも収蔵されている。
6:奏でる乙女
彫刻家として全盛期を迎えようとする49歳の作品。
7:大野精七博士顕彰碑
大野精七博士は、日本のスキー界草創以来の指導者。
8:大倉喜七郎男爵顕彰碑
大倉喜七郎は、大倉山シャンツェの生みの親。
9:南部忠平顕彰碑
南部忠平は、第10回オリンピックロサンゼルス大会三段跳で世界記録を樹立。
10:よいこ つよいこ
円山動物園開園記念に建立された。 |